Dai Miyata

宮田 大

Dai Miyata

チェロ

Cello

300×300.png
300×300.png
300×300.png
300×300.png
300×300.png
300×300.png

2021.8.5 update

[宮田大]2021.8.15(日) 茨城 常陸太田市民交流センターにて開催予定でした「宮田大チェロ・リサイタル『医療従事者の方々に感謝を込めて』」は、コロナ感染拡大防止の観点から【中止】となりました

2021.6.16 update

[宮田大]OPUS KLASSIK賞 に年間器楽奏者、コンチェルト録音の2部門でノミネートされました!

2022.01.30(日)

START 14:00〜

山形テルサ

山形テルサ開館20周年記念「三大協奏曲スペシャルコンサート」

2022.02.06(日)

START 14:00〜

滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 大ホール

びわ湖ホール名曲コンサート 竹澤恭子・宮田 大・田村 響 ピアノ三重奏

2022.02.19(土)

START 14:00〜

東京オペラシティ コンサートホール

東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団~第349回定期演奏会~

2022.02.23(水)

START 11:30〜

熱田文化小劇場

宮田大×大萩康司 デュオ・リサイタル <1回目・1日2公演>

2022.02.23(水)

START 15:00〜

熱田文化小劇場

宮田大×大萩康司 デュオ・リサイタル <2回目・1日2公演>

2022.02.25(金)

START 19:00〜

東京オペラシティ コンサートホール

宮田大チェロ・リサイタル2022 ~ピアソラへのオマージュ~ 東京公演

2022.02.26(土)

START 19:00〜

ザ・シンフォニーホール

宮田大チェロ・リサイタル2022 ~ピアソラへのオマージュ~ 大阪公演

2022.02.27(日)

START 15:00〜

観音寺ハイスタッフホール

宮田大&大萩康司 デュオ・リサイタル ~Travelogue~

2022.03.06(日)

START 14:00〜

豊後大野市総合文化センター(エイトピアおおの)

宮田大&大萩康司スペシャル・デュオ

2022.03.12(土)

START 12:30〜

紀尾井ホール

東京チェロアンサンブル vol.13 ~それでもチェロはうたう~

2022.03.12(土)

START 15:45〜

紀尾井ホール

東京チェロアンサンブル vol.13 ~それでもチェロはうたう~

2022.03.19(土)

START 14:00〜

高崎芸術劇場<大劇場>

群馬交響楽団第576回定期演奏会

2022.03.20(日)

START 15:00〜

上田市サントミューゼ 大ホール

群馬交響楽団 上田定期演奏会 -2022春-

2022.03.23(水)

START 14:00〜

銀座ヤマハホール

Elegant Time Concert ~上質な時間を貴方に~ 宮田 大&大萩康司 デュオ・コンサート

2009年、ロストロポーヴィチ国際チェロコンクールにおいて、日本人として初めて優勝。これまでに参加した全てのコンクールで優勝を果たしている。その圧倒的な演奏は、作曲家や共演者からの支持が厚く、世界的指揮者・小澤征爾にも絶賛され、日本を代表するチェリストとして国際的な活動を繰り広げている。


2009年にスイスのジュネーヴ音楽院卒業、 2013年6月にドイツのクロンベルク・アカデミー修了。

チェロを倉田澄子、フランス・ヘルメルソンの各氏に、室内楽を東京クヮルテット、原田禎夫、原田幸一郎、加藤知子、今井信子、リチャード・ヤング、ガボール・タカーチ=ナジの各氏に師事する。


これまでに国内の主要オーケストラはもとより、パリ管弦楽団、ロシア国立交響楽団、フランクフルトシンフォニエッタ、 S.K. ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団、スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団、プラハ放送交響楽団、ハンガリー放送交響楽団、ベトナム国立交響楽団などと共演している。また、日本を代表する多くの演奏家・指揮者との共演に加え、小澤征爾、E. インバル、 L. スワロフスキー、 C. ポッペン、 D. エッティンガー、V.ポリャンスキー、V.シナイスキーをはじめとした指揮者や、 L. ハレル、 G. クレーメル、 Y. バシュメット、 M. ヴェンゲーロフ、 A. デュメイなどの奏者と共演。


「小澤征爾さんと音楽で語った日~チェリスト・宮田大・25歳~」(芸術祭参加作品)、「カルテットという名の青春」「NHK ワールド “Rising Artists Dai Miyata”」などのドキュンメント番組のほか、「クラシック倶楽部」「らららクラシック」「題名のない音楽会」「報道ステーション」「日経スペシャル招待席~桐竹勘十郎 文楽の深淵」「徹子の部屋」など、メディアにも数多く出演している。また、チェロ奏者では異例のサントリーホール、ミューザ川崎など2,000席以上のホールが満席になったことでも話題を呼んだ。


第6 回齋藤秀雄メモリアル基金賞、第 20 回出光音楽賞、第 13 回ホテルオークラ音楽賞を受賞。第74回日本音楽コンクール優勝。第 35 回江副育英会奨学生。ローム・ミュージックファンデーション奨学生。

近年は国際コンクールでの審査員や、2019年ロームミュージックセミナーの講師を務めるなど、若手の育成にも力を入れている。


使用楽器は、上野製薬株式会社より貸与された1698年製A. ストラディヴァリウス“Cholmondeley”である。