Junpei Ohtsubo

大坪 純平

Junpei Ohtsubo

ギター

Guitar

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1985年生まれ。広島県出身。


15歳よりエレキギターを、16歳よりクラシックギターを始める。エリザベト音楽大学卒業。


これまでにギターを故長野文憲,徳武正和,佐藤紀雄の各氏に師事。第34回日本ギターコンクール最高位の他、第45回クラシカルギター・コンクール、第1回イーストエンド国際ギターコンクール、第2回パン・パシフィック現代音楽コンクール(ソロ部門)、第26回日本重奏ギターコンクール等でそれぞれ上位入賞。新しい音楽を軸にクラシック・ギターからエレキ・ギター、自作曲など様々なフィールドでの活動を行う”《変弦自在"》のギタリスト。


新作初演や委嘱作品も多数。

ギターとサクソフォンのデュオ「Travessia」現代音楽ギターデュオ「対話」などのユニットで活動。


2011年より三浦一馬タンゴ五重奏へエレキ・ギタリストとして参加し、ツアーやレコーディングなどに多数参加。同氏主宰タンゴ・オーケストラ東京グランドソロイスツ・メンバー。


2019年3月にニューヨークで開催されたJUMP「日米新しい音楽の展望シリーズ」に招聘され、日本とアメリカの日米作曲家の新作でリサイタルを行い、好評を博す。


2020年4月は初のソロCD ”ORGANIC”MOTIONS”~久留智之ギター作品集をリリース、音楽現代誌推薦盤に選ばれる。

アポヤン道ギターフェスティバル・アートディレクター。